Iwataniスペシャル 第36回鳥人間コンテスト選手権大会

開催日は2013年7月27日(土)・28日(日)。
第35回大会と同様の3部門で熱戦が繰り広げられる。
第35回大会に引き続き、4大会連続で岩谷産業が冠スポンサーとして大会を支援する。
読売テレビ開局55年記念番組として放送される。

関連記事

滑空機部門

7月27日(土)人力プロペラ機タイムトライアル部門終了後〜

順位オンエア順フライト順登録No.チーム名出場回数所在地飛行距離(m)備考
1919C35みたかもばら×神奈川工科大学26東京都460.07
2ダ85C80九州大学鳥人間チーム31福岡県390.73学生新記録
3-13B22アクティブギャルズ・ファミリー7兵庫県341.44
4ダ717B26都立産技高専 TeamЯTR11東京都330.98
5-14C06日大生産工津田沼航空研究会10千葉県296.66
639B33626 Lab2滋賀県196.50
7-11F89静岡理工科大学+宇宙少年団磐田4静岡県186.29
8ダ616B18福井工業大学鳥人間プロジェクト3福井県134.41
917A72東京女子大学 飛ん女の会2東京都88.10
1044Y33Iwatani クリーンエネルギーチーム4大阪府73.25
11-8A50首都大学東京 MaPPL18東京都51.45
12-3B75三重大学 鳥人間サークル Pa-Tan!2三重県29.86
13-10G57木工の街 大川2福岡県21.97
14-18C75豊田工業大学 翼人会SOLAE1愛知県19.34
15-2M56新居浜高専 Team Migrant4愛媛県17.70
16-6A53金沢大学鳥人間コンテスト同好会4石川県17.41
17-1C02苅田工業高校「苅工 Dream供2福岡県13.75
18212B81次世代航空機研究会3埼玉県13.47
-515Y36方正サイエンスプロジェクト1大阪県99.80参考記録

「ダ」はダイジェスト版でのオンエア

人力プロペラ機タイムトライアル部門

7月27日(土)7時30分〜

順位オンエア順フライト順登録No.チーム名出場回数所在地折り返しフライト時間備考
167H03Team'F'2愛知県58"571'43"03歴代最速記録 THE BEST BIRDMAN賞
2ダ55K23名古屋大学 AirCraft?7愛知県2'01"64
314J06大阪府立大学 堺・風車の会18大阪府1'08"952'08"00
--1A36首都大学東京鳥人間部 T-MIT15東京都記録なし
-ダ28H40東京大学F-tec18東京都記録なし
-ダ43K35筑波大学 つくば鳥人間の会23茨城県記録なし
-ダ32E74創価大学鳥人間研究会10東京都記録なし
--6H42早稲田大学宇宙航空研究会 WASA25東京都補助員落下のため失格

「ダ」はダイジェスト版でのオンエア

人力プロペラ機ディスタンス部門

7月28日(日)6時〜

順位オンエア順フライト順登録No.チーム名出場回数所在地飛行距離(m)備考
136(7)H25東京工業大学 Meister17東京都20399.24
211K08日本大学理工学部航空研究会31千葉県2723.58
328(6)H90芝浦工大 Team Birdman Trial16埼玉県885.40
4ダ43C03帝京大学 SkyProject?5栃木県568.82サポーター賞
5-9J21金沢工業大学 夢考房 KIT-WINGS13石川県523.09
6ダ55B31大阪大学 albatross5大阪府445.63審査員特別賞
7-7(8)A78大阪工大人力機プロジェクト10大阪府197.97
8ダ62F30立命館大学飛行機研究会 RAPT11滋賀県188.33
9710J75東北大学Windnauts15宮城県41.72
10-4H93豊田人力飛行機研究会6愛知県34.17

「ダ」はダイジェスト版でのオンエア
フライト順は実際のフライト順、「(数字)」は当初予定されていたフライト順

出演者

MC:東野幸治、羽鳥慎一、中村アン、遠藤章造(ココリコ)、山里亮太(南海キャンディーズ)、今野杏南
応援サポーター:柴田理恵、月亭方正、FUJIWARA、月亭八光、パンサー
滑空機部門 新機体監修:米村でんじろう
ボートリポート:荻原次晴
解説:鈴木正人(鳥人間コンテスト テクニカルアドバイザー)
大会アナウンス:脇浜紀子(よみうりテレビアナウンサー)

関連ブログ

放映日

読売テレビ開局55年記念番組「Iwataniスペシャル 鳥人間コンテスト2013」

2013年9月4日(水)19:00-20:54
よみうりテレビ日本テレビ系列NNS全国29局ネット

“飛ばなきゃならないワケがある!”想いを背負った感動フライトに涙
▽でんじろう先生が科学の力で仰天飛行
▽驚異の新記録達成!
▽車載カメラは見た!絶叫パイロット名場面

琵琶湖を舞台に開催される人力飛行機による競技会、鳥人間コンテストの第36回大会。「飛ばなきゃならないワケがある!」を合言葉に鳥人間たちが感動の熱戦を繰り広げる
▽米村でんじろう先生が驚きの飛行機で参戦!科学の力で仰天のフライト…その結末は?
▽琵琶湖騒然!前人未到の大記録達成
▽人間が限界を超え頑張り続けるとき…そこに生まれる奇跡のドラマにスタジオ涙
▽コクピットのカメラは見た…絶叫パイロットの名場面集!
(引用元:日本テレビ 番組表)

飛ばなきゃならない理由がある!!全国の鳥人間が琵琶湖集結
▽テーマ“原点回帰”3部門合計37機が出場人力飛行機で飛距離とスピードを競い合う!
▽米村でんじろう監修科学の力を使った機体
▽東北大3連覇なるか

◇鳥人間コンテスト・2013
◇自由に大空を飛びたいという夢を持つ人が琵琶湖に集まり、自作の人力飛行機で飛距離やスピードを競う。
滑空機部門では、昨年出た大記録を打ち破るため、米村でんじろう氏監修の新たな動力を搭載した飛行機が登場。
機体製作に当たり、米村氏の理論を実証しようと月亭方正が体を張った実験に取り組む。
人力プロペラ機ディスタンス部門では、前人未到の記録を目指して日々大学に泊まり込み、機体製作にいそしんできた日大チームに柴田理恵がエールを送る。
歴代最高記録を持ち3連覇を目指す東北大が立ちはだかる中、日大は優勝できるのか。
人力プロペラ機タイムトライアル部門では、2010年大会で、驚異的なスピードで優勝したチームが再参戦。
琵琶湖最速の称号の奪還を目指す。
(引用元:KTK テレビ金沢番組表)

「もうすぐテイクオフ!Iwataniスペシャル 鳥人間コンテスト2013」

2013年9月1日(日)16:55-17:20 日本テレビ

2013年9月1日(日)16:55-17:25 よみうりテレビ、熊本県民テレビ

2013年9月1日(日)17:00-17:25 鹿児島読売テレビ

2013年9月2日(月)16:20-16:45 山口放送

2013年9月3日(火)24:53-25:28 よみうりテレビ[再]

2013年9月4日(水)10:55-11:25 福島中央テレビ

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鳥人間コンテスト 2007 全機録
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鳥人間コンテスト 30th Anniversary DVD-BOX
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Last-modified: 2014-07-25 (金) 18:19:11 (1004d)